楽天モバイルとは、ドコモ・au・ソフトバンクに続く「第4のキャリア」として楽天グループが運営する携帯電話サービスです。
料金プランは、データ使用量に応じた3段階制の「Rakuten最強プラン」(月額1,078円〜3,278円・税込)と、動画・雑誌が見放題になる「Rakuten最強U-NEXT」(月額4,378円・税込)の2種類です。
また、Rakuten Linkアプリを使えば国内通話も無料になります。向き不向きは「毎月のデータ使用量」「生活エリア」「楽天サービスの利用状況」の3点でほぼ決まります。
本記事で仕組みと判断基準を詳しく解説します。
この記事でわかること
- 楽天モバイルの基本情報とサービスの仕組み
- Rakuten最強プラン・Rakuten最強U-NEXTの料金・家族割・通話料の詳細
- 他社と比べたときのメリット3点・デメリット4点
- 2026年9月時点の最新キャンペーン情報
- 楽天モバイルが向いている人・向いていない人の判断基準
この記事はこんな人向けです
- 楽天モバイルが気になっているが、どんなサービスかまだよく知らない人
- 大手キャリアの料金が高いと感じており、乗り換え先を探している人
- メリットだけでなくデメリット・注意点も含めてフラットに判断したい人
スマホや格安SIMの知識がなくても読めるよう、専門用語はその都度補足しています。
楽天モバイルとは
楽天モバイルは、楽天モバイル株式会社(楽天グループ)が提供する携帯電話サービスです。2020年4月に本格的なサービスを開始し、2026年6月末時点で全契約回線数は1,075万回線に達しています(2026年8月10日発表の四半期決算より、前年同期比178万回線増)。
最大の特徴は、ドコモ・au・ソフトバンクと並ぶ「第4のキャリア」として自社回線を保有・運営している点です。格安SIM(MVNO)と呼ばれるサービスが大手キャリアの回線を借りて提供しているのに対し、楽天モバイルは自社でネットワークを構築しているため、独自の料金設計が可能になっています。
料金プランは、基本の「Rakuten最強プラン」と、動画配信サービスU-NEXTがセットになった「Rakuten最強U-NEXT」の2種類です。大手キャリアのように多数のプランから選ぶ必要がなく、シンプルにスマホ料金を見直したい方から支持されています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 楽天モバイル株式会社(楽天グループ) |
| サービス本格開始 | 2020年4月 |
| プラン名 | Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXT |
| 全契約回線数 | 1,075万回線(2026年6月末時点) |
| 対応SIM | nanoSIM・eSIM |
| 初期費用(契約事務手数料) | 0円(税込) |
料金の詳細な仕組みは次の章で解説します。
楽天モバイルの料金プラン
楽天モバイルの料金プランは「Rakuten最強プラン」と「Rakuten最強U-NEXT」の2種類です。まずは基本となるRakuten最強プランから見ていきましょう。
Rakuten最強プランの料金(3段階構造)
Rakuten最強プランは、毎月のデータ使用量に応じて料金が3段階で自動的に変わる仕組みで、使った分だけ払う設計になっています。
| 月のデータ使用量 | 通常月額(税込) | 最強家族割適用時(税込) |
|---|---|---|
| 3GBまで | 1,078円 | 968円 |
| 3GB超〜20GBまで | 2,178円 | 2,068円 |
| 20GB超(無制限) | 3,278円 | 3,168円 |
※最強家族割の割引額:1回線につき一律110円/月(税込)。2026年9月時点の情報です。
データ使用量がどれだけ多くなっても、月額の上限は3,278円(税込)です。2026年9月時点の大手3キャリアの無制限プランは月額7,000〜8,000円台が中心であり、楽天モバイルとの料金差は明確です。
一方、月のデータ使用量が3GBをわずかに超えると料金が1,078円→2,178円(税込)と1,100円上がる点には注意が必要です。この点は後述の「デメリット」の章で詳しく解説します。
Rakuten最強U-NEXTとは(動画・雑誌見放題セットプラン)
「Rakuten最強U-NEXT」は、Rakuten最強プランのギガ無制限(データ使用量無制限)と、動画配信サービスU-NEXTの月額見放題プランがセットになったプランです。月額3,980円(税込4,378円)で、動画42万本以上・雑誌210誌以上が見放題になるU-NEXTのサービスをまとめて利用できます。
Rakuten最強プラン(無制限・税込3,278円)とU-NEXT単体(税込2,189円)を別々に契約する場合の合計額(税込5,467円)と比べると、Rakuten最強U-NEXTの方が月額1,089円安く済む計算です。普段からU-NEXTを利用している人、またはこれから動画・雑誌サブスクを始めたい人には検討価値があります。
※Rakuten最強U-NEXTはギガ無制限のみの提供で、Rakuten最強プランのようなデータ使用量に応じた段階制はありません。
以降の章では、特に断りがない限り基本プランである「Rakuten最強プラン」について解説します。
家族割・年齢別割引プログラム
楽天モバイルには、家族での利用や年齢に応じた複数の割引プログラムがあります。併用可否も含めて確認しておきましょう。
最強家族割
家族がそれぞれ楽天モバイルを契約することで割引が適用されます。同居・別居を問わず、1回線につき一律110円/月(税込)の割引です。代表者がmy楽天モバイルからグループを作成し、他の家族がグループに参加するだけで適用できます。
最強こども割(12歳以下対象)
12歳以下の子どもが対象のプログラムです。月のデータ使用量が3GB以内の月は440円/月(税込)、3GBを超えた月は110円/月(税込)の割引が適用されます。最強家族割との併用が可能で、3GB以内の月は合計550円/月(税込)の割引となり、月額528円(税込)で利用できます。
最強青春割(22歳以下対象)
22歳以下が対象のプログラムです。1回線につき110円/月(税込)の割引が、対象年齢の間継続して適用されます。最強家族割との併用で、3GBまでの月は合計220円/月(税込)の割引となり、月額858円(税込)で利用できます。
最強シニアプログラム(65歳以上対象)
65歳以上が対象のプログラムです。毎月110ポイントの楽天ポイント還元が受けられます。
通話料の仕組み(Rakuten Linkとは)
楽天モバイルが提供する「Rakuten Link」アプリを使って発信すると、国内通話が時間・回数を問わず無料でかけ放題になります。この仕組みはRakuten最強プラン・Rakuten最強U-NEXTのどちらでも共通です。ただしRakuten Linkを使わず標準の電話アプリから発信すると、22円/30秒(税込)の通話料が発生します。また、0570などのナビダイヤルはRakuten Link経由でも有料です。
| 通話方法 | 料金 |
|---|---|
| Rakuten Linkアプリ経由 | 無料(国内通話かけ放題) |
| 標準の電話アプリ経由 | 22円/30秒(税込) |
| 15分(標準)通話かけ放題オプション(月額) | 1,100円(税込) |
Rakuten Linkアプリの操作は通常の電話とほぼ同じで、特別な設定は不要です。ただし、一部のスマホ機種・OSバージョンによってはRakuten Linkが正常に動作しないケースがあるため、使用している端末がRakuten Link対応かどうかを事前に確認しておくことをおすすめします。
楽天モバイルの3つのメリット
メリット1:月額最大3,278円(税込)でデータ無制限
Rakuten最強プランはデータ使用量が20GBを超えても月額料金は3,278円(税込)で頭打ちになります。動画視聴・テザリング・ゲームを日常的に使うヘビーユーザーほど、月額7,000〜8,000円台が中心の大手3キャリアとの差は大きく、年間で数万円単位の節約につながります。また、データをほとんど使わない月は自動的に1,078円(税込)まで下がるため、使い方に関わらず無駄が出にくい料金設計です。
メリット2:Rakuten Linkで国内通話が実質無料
前章で解説した通り、Rakuten Linkアプリ経由の通話は時間・回数を問わず無料です。他社で5分かけ放題オプション(月額550〜880円程度)やかけ放題オプション(月額1,100〜1,500円程度)を追加しているユーザーにとっては、そのオプション分のコストがそのまま不要になります。
メリット3:楽天ポイントとの連携でさらにお得
楽天モバイルを契約すると、楽天市場でのお買い物のポイント倍率が上がるなど、楽天経済圏との連携特典が得られます。楽天カード・楽天市場・楽天銀行といった楽天サービスをすでに利用している人は、月々の料金の安さに加えてポイント還元面でも恩恵を受けられ、実質的な月額コストが料金表上の数字よりもさらに低くなるケースがあります。
楽天モバイルの強みをさらに詳しく知りたい方は、以下の記事で8つのメリットを詳しく解説しています。

楽天モバイルの4つのデメリット・注意点
ここでは、楽天モバイルの4つのデメリットと注意点を紹介していきます。気になる方はこちらの項目を確認することをオススメします。
デメリット1:エリアによっては屋内・地下で繋がりにくい場合がある
楽天モバイルは2020年に参入した後発キャリアであるため、ドコモ・au・ソフトバンクと比べると一部エリアで電波が弱い場面があります。屋内・地下・山間部での通信品質に不満を持つ口コミが現在も一定数あり、特に都市部の商業ビル内部や地下鉄での圏外・通信不安定は課題として残っています。
自分のエリアの電波状況が気になる方は、申し込み前に楽天モバイル公式サイトのエリアマップで、生活圏・職場・よく使う場所が対応エリアかどうかを確認しておきましょう。
特に電波や通信エリアが気になる方は、実際に繋がりにくい場所や対処法も確認しておきましょう。

デメリット2:Rakuten Linkを使わない通話・0570番号は有料
通話無料という特徴は「Rakuten Linkアプリ経由」の通話に限定されています。標準の電話アプリから発信すると22円/30秒(税込)の通話料が発生するほか、0570(ナビダイヤル)などの一部番号はRakuten Link経由でも有料です。コールセンターや行政機関の窓口など、0570番号への発信が多い人は通話コストが想定より高くなる点に注意してください。
デメリット3:3GBをわずかに超えると料金が1,100円上がる
Rakuten最強プランは3GBを1MBでも超えると、料金が1,078円→2,178円(税込)と自動的に1,100円上がります。月のデータ使用量が「だいたい3GB前後」という人は、毎月この段差に引っかかりやすく、結果的に割高になりやすい料金構造です。自分の月間データ使用量は、現在使っているスマホの「設定」→「モバイルデータ」の画面で確認できます。申し込み前に過去数か月分の使用量を確認しておくことをおすすめします。
デメリット4:パートナー回線(au)が2026年9月30日に終了予定
楽天モバイルはこれまで、自社回線が届かないエリアをKDDI(au)のパートナー回線(ローミング)で補完してきました。このパートナー回線の提供は2026年9月30日までを予定しており、本記事執筆時点(2026年9月8日)で残り3週間を切っています。ただし終了は正式決定ではなく、楽天とKDDIの間で協議が続いている状況です。
パートナー回線終了後は、現在auの電波で通信できていた地方・郊外・山間部エリアの一部で、楽天モバイルの通信が利用できなくなる、または品質が低下する可能性があります。都市部在住のユーザーへの影響は限定的ですが、地方・郊外・山間部を生活圏とする人は、申し込み前に自分のエリアへの影響を楽天モバイル公式サイトのエリアマップ・サポートページで必ず確認してください。
楽天モバイルをおすすめできる人・おすすめしない人
ここまでの料金・メリット・デメリットを踏まえ、自分がどちらに当てはまるかを確認してください。
おすすめできる人
- 毎月20GB以上データを使うヘビーユーザー:月額3,278円(税込)でデータ無制限になり、大手キャリアの無制限プラン(月額7,000〜8,000円台)より大幅に安く済みます。
- 通話時間が長く、通話料を節約したい人:Rakuten Linkアプリ経由なら国内通話が無料になり、他社のかけ放題オプション代がまるごと不要になります。
- 楽天市場・楽天カードなど楽天サービスをよく使っている人:楽天経済圏との連携特典で、料金の安さに加えてポイント面でも上乗せメリットが得られます。
- 都市部・主要駅周辺が生活・行動の中心にある人:楽天モバイルの自社回線は都市部を中心に整備されており、通信品質の不満が出にくい水準です。
- プランの複雑さを避け、シンプルに管理したい人:プランは基本の「Rakuten最強プラン」とU-NEXTセットの「Rakuten最強U-NEXT」の2種類のみとシンプルで、データ使用量に応じて自動的に料金が変動するため管理の手間がありません。
- 普段からU-NEXTを利用している、または動画・雑誌サブスクを始めたい人:Rakuten最強U-NEXTなら、単体契約より月額1,089円安くスマホとU-NEXTをまとめられます。
おすすめしない人
- 地下・屋内・地方での通信品質を特に重視する人:後発キャリアであるため電波が弱い場面があり、2026年9月30日に予定されているパートナー回線終了の影響も受けやすい立場にあります。
- 毎月のデータ使用量が3GB前後で安定している人:3GB超過時に料金が1,100円跳ね上がる境界線に引っかかりやすく、割高になりがちです。
- 0570(ナビダイヤル)への通話が多い人:Rakuten Link経由でも0570番号は有料のため、想定より通話コストがかさむ可能性があります。
- キャリアメールを継続して使いたい人:乗り換えに伴い現在のキャリアメールは使えなくなるため、事前に連絡先の移行作業が必要です。
結論:向き不向きを分ける最大のポイント
楽天モバイルは「データをたくさん使い、通話も多く、都市部中心の生活をしている人」にとってはコストパフォーマンスが際立って高いサービスです。一方で「データ使用量が少なく安定している人」「地方・郊外での通信品質を最優先したい人」には、料金構造やエリア面でミスマッチが起こりやすいという特徴もあります。次の章では、2026年9月時点で実際に使えるキャンペーンを紹介します。
2026年9月時点の主なキャンペーン
2026年9月8日時点で楽天モバイルが実施している主なキャンペーンは以下のとおりです。各キャンペーンには要エントリー・適用条件・期間があり、予告なく変更・終了する場合があります。
| キャンペーン | 内容 | 主な条件 |
|---|---|---|
| 三木谷キャンペーン(乗り換え・再契約) | 最大14,000ポイント還元 | 専用リンクから申し込み・クーポンコード「WTPRMI20251001」・Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXT契約・翌月末までにRakuten Linkで10秒以上通話。1人1回線まで(再契約・2回線目も対象)。終了日未定 |
| 三木谷キャンペーン(新規) | 最大11,000ポイント還元 | 上記に同じ |
| 初めてお申し込みキャンペーン | 乗り換え10,000ポイント・新規7,000ポイント還元 | 楽天モバイル公式サイトから申し込み・要エントリー。終了日未定 |
| Rakuten最強U-NEXT初めての利用キャンペーン | 3ヶ月間合計5,000ポイント還元 | エントリー後にRakuten最強U-NEXTを申し込み。2026年6月1日開始、終了日未定 |
| iPhone買い替え超トクプログラム特価キャンペーン | iPhone 17e(256GB)・iPhone 16e(128GB)が48回払いで実質1円/月(24回総額24円)、iPhone 16(128GB)は実質500円/月(24回総額12,000円) | 他社からの乗り換え(MNP)限定・買い替え超トクプログラムでの購入・プラン利用開始が条件。終了日未定 |
| Android一括1円キャンペーン | Galaxy A25 5G・nubia S2R・OPPO A5 5Gが22,000円割引で一括1円 | 他社からの乗り換え(MNP)または新規契約時に対象機種を購入。終了日未定 |
| 15分(標準)通話かけ放題 1か月無料 | 通常月額1,100円(税込)が1か月間無料 | 初めて同オプションに申し込む方・Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXT利用開始後に加入 |
※三木谷キャンペーンは楽天モバイル公式サイトのキャンペーン一覧には掲載されておらず、専用リンクからの申し込みが必要です。詐欺サイトも確認されているため、公式ドメイン(network.mobile.rakuten.co.jp)に遷移することを確認してから申し込んでください。なお、2026年9月7日8:59まで実施されていた「楽天モバイル×楽天市場キャンペーン」(最大30,000円相当)は終了しています。
最新のキャンペーン適用条件は変更される可能性があるため、申し込み前に必ず楽天モバイル公式サイトでご確認ください。
よくある質問(FAQ)
Q1. 楽天モバイルは格安SIMと何が違うのですか?
格安SIM(MVNO)はドコモやauなどの大手キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。一方、楽天モバイルは自社でネットワークを構築・運営している「キャリア」です。自社回線を持つことで独自の料金設計が可能になり、大手3キャリアよりも低価格でありながら、格安SIMとは異なる回線管理体制のもとでサービスを提供しています。ただし、回線カバレッジはドコモ・au・ソフトバンクと比べると一部エリアで劣る場面があります。
Q2. 楽天モバイルに乗り換えると電話番号は変わりますか?
今使っている電話番号をそのまま楽天モバイルに持ち込む「MNP(モバイルナンバーポータビリティ)」が利用できます。現在の携帯会社によっては「MNPワンストップ」という手続きが使え、乗り換え元での事前手続きなしに楽天モバイルの申し込み画面だけで番号移行が完了します。
Q3. 楽天モバイルは契約期間や違約金がありますか?
Rakuten最強プラン・Rakuten最強U-NEXTのどちらも契約期間の縛りがなく、解約金(違約金)は0円です。いつでも無料で解約・乗り換えができます。また、契約事務手数料も0円のため、初期費用なしで始められます。端末を分割払いで購入している場合は、解約後も残りの端末代金の支払いが続く点にご注意ください。
まとめ:楽天モバイルはこんな人におすすめ
楽天モバイルとは、ドコモ・au・ソフトバンクに続く「第4のキャリア」として、月額1,078円〜3,278円(税込)の段階制料金でデータ無制限を提供する「Rakuten最強プラン」と、U-NEXTがセットになった「Rakuten最強U-NEXT」(税込4,378円)を提供するサービスです。Rakuten Linkを使えば通話料も0円になり、コストパフォーマンスの高さが特徴です。2026年6月末時点で全契約回線数は1,075万回線に達し、ネットワーク強化も継続しています。
一方で、エリアカバレッジの課題・3GB境界線の料金段差・2026年9月30日に予定されているパートナー回線終了への対応など、乗り換え前に把握しておくべき注意点もあります。
以下の条件に複数当てはまる人は、楽天モバイルへの乗り換えを前向きに検討する価値があります。
- 毎月20GB以上データを使っている、またはこれから使う見込みがある
- 都市部・主要駅周辺が生活・行動の中心にある
- 通話時間が長く、通話料の節約を求めている
- 楽天市場・楽天カードなど楽天サービスをよく利用している
- 大手キャリアの料金が高いと感じており、回線品質を大幅に落とさずに乗り換えたい
- 普段からU-NEXTを利用している、または動画・雑誌サブスクをスマホ代とまとめてお得にしたい
申し込みの手順・最新のキャンペーン情報は楽天モバイル公式サイトで必ずご確認ください。
申し込みの詳細な手順については、当ブログでも取り上げているのでぜひあわせてご覧ください。
- 楽天モバイルの申し込み方法を初心者向けに解説|必要なもの・MNP・キャンペーンまで

